残り二週間!

おはようございます!
さやかです!

さぁさぁ!二週間をきりました!
どどどんどどどんどどどんどん!

白兎組 The White Rabbits 第一回公演 
劇団ユニット・ラビッツ第十五回公演 

@オキュパイド フクシマ @Occupied Fukushima
占領下のフクシマで 〜僕たちの震災時間〜



私は、今回ウララという役をいただきました。

この女の子、ロッケンローラーの父ちゃんと元レディース総長の母ちゃんの間に生まれた次女。
中学生の時に震災にあって、一人で東京へ避難。
そして7年ぶりにフクシマに戻ってきた。そしたら、

なんとなんと、フクシマは宇宙人に支配されていた!
父ちゃんはロッケンローラーをやめ、
母ちゃんは上品なママになっていた。
姉ちゃんはお嬢様になっていた。

以後、さやかの妄想劇場のはじまりはじまり!

小学生だったある日、
私は、身長139cm、お姉ちゃんは150cm
柱には、その成長記録が書いてあった。
母ちゃんがティシュの箱を私の頭の上に載せて柱に鉛筆で線を引いた。
お姉ちゃんが、ぐんぐん身長が伸びてきて、
私はどうしても身長も歳も話す言葉もお姉ちゃんを越せないのが悔しかった。だけど。

お姉ちゃん  「わーい、身長また伸びた―!」
私      「なんで!なんでお姉ちゃんばっかり!靴下のせいだ!(地団駄)」
お姉ちゃん  「はいてないもーん。うららは、ママの言うこと聞かないから伸びないんだよ。」
私      「うー!ママの言うこと聞いてるもん!」
お母ちゃん  「こら!うるさい!ウルトラマンに怒られるわよ!」
お姉ちゃん・私 「ウルトラマン!」
私      「ひーかりのくにからぼーくらのために!」
お姉ちゃん・私 「きーたぞ!われらーの ウールートラーマーン!!」
私      「ピコーンピコーン!ああ!M78星雲に帰らなくては!」
お姉ちゃん  「ウルトラマン!もう帰っちゃうの!」
私      「そうだ!私は、お風呂に入って尻を洗わなくては!」
お姉ちゃん  「ちょっと、尻はお・下・品!ウルトラマンはそんなこと言わない!」
私      「おしり!」
お姉ちゃん  「もっとリアルなんだけど!」
お父ちゃん  「O・SHI・RI O・SHI・RI♪」
お母ちゃん  「ちょっと、もー、変な歌作らないでよ!」
お父ちゃん・お姉ちゃん・私  「ロッケンロール!!」
お母ちゃん  「どっちだよ(笑)。もう、三人でお風呂入っちゃいなさい!ほら行った行った。」
お父ちゃん  「おーい、俺のパジャマどこだー。」
お母ちゃん  「そこにあるでしょー。引き出し2段目ー。」
お父ちゃん  「Oh!Get you!」

思い出の柱、思い出のフローリング、思い出のウルトラマン
お父ちゃんのギター弾く部屋。楽譜とか歌詞カードがわんさか。

きっと、家の家族は他と違う。
お父ちゃんの口癖はロッケンロール。
お母ちゃんの口癖はどっちだよ。

でも、自分の家族は他と違うと思うのはきっとみんなも同じだ。
なぜなら、自分の家族だから。


大きくなった私は、思い出のマシーンを磨きました!




ぴっかぴかー!
いざ!フクシマへ!

~終了~


さて、白河の方々のご紹介です!

ゴージャスな女社長のマリリン!
インテリビューティーのテツオ☆


キャピキャピ飛んだり跳ねたりのジュリ♪


男気ありのべっぴんさんユリア★


そして、色気漂う大人の男性 工場長ヨシダ

本当に素敵な方々です!
こうやってお芝居で繋がっていくことがとっても嬉しい!
いつもいつも稽古では新たな発見があります!


みんな泣きながら汗を流しながら奮闘しています!


是非、観劇にいらしてください!


@オキュパイド フクシマ @Occupied Fukushima
占領下のフクシマで 〜僕たちの震災時間〜



福島発、現代の情報統制と思考停止する人間たち、そして気付き動き出す人間たち。だが、如何なる時でも人間は憎しみ合い愛し合う。我ら福島県人の運命的な1日を描く世界初の歌いたくても歌えない音楽劇。ここに誕生。
『しらかわ演劇塾』(福島県白河市)と『劇団ユニット・ラビッツ』(福島県郡山市)がタッグを組んだ。
それが白兎組 The White Rabbits!!
さらなる進化を遂げたした我々が3都市を爆走!フルスロットルで駆け出した白兎たちに刮目せよ!!乞うご期待!!


【郡山公演】
場所:けんしん郡山文化センター(郡山市民文化センター) 中ホール
日時:9月23日(日)14:00/18:00
入場料:一般  1500円
  高校生以下 500円

【白河公演】
場所:白河文化交流館コミネス 小ホール
日時:11月11日(日)11:00 /15:00
入場料:  一般 1500円
    高校生以下 500円

【東京公演】
場所:ザムザ阿佐谷
日時:11月24日(土)14:00/18:00
      25日(日)14:00
入場料:前売り 一般 3000円 
        U25 2500円
    当日  一般 3200円
        U25 2700円
※全会場、開場は開演30分前となっております。

チケット取扱い
カルテットオンライン
けんしん郡山文化センター
劇団扱い:https://www.quartet-online.net/ticket/whiterabbits

お問い合わせ 
事務局:090-3648-0481
メール:unit.rabbits@gmail.com

主催:劇団ユニット•ラビッツ
共催:郡山市
   郡山市教育委員会
   公益財団法人郡山市文化・学び振興公社


お待ちしております!
ご予約はお早めに!
以上!さやかでした!

  

2018年09月11日 Posted by ユニラビ at 01:30Comments(0)

新入団員

こんばんは。
少し前まで夜は秋かな?というくらい寒かったですが、ここ最近はまたむっとする暑さですね。
新しく入団いたしました、平池まおです!

ブランクがあるので皆さんにたくさんのことを教えてもらいながら、参加しています。これからよろしくお願いします!


本日は耳栓をしながらの本読みでした。
なかなか自分で耳栓をしながらセリフを言うことが無いので、とても新鮮でした!
見た目はウーパールーパー的な感じになりました(笑)
自分の出来て無いこと、癖など意識してなくて全く気づいてないことを稽古する度に新しく知っている日々です。

少しでも舞台を良いものにするために、頑張っていきたいと思います。
まだまだ、暑い日々が続くので熱中症に気をつけて走っていきます!








文化振興基金助成事業
白兎組 The White Rabbits  劇団ユニット・ラビッツ第15回公演 
「@オキュパイド フクシマ @Occupied Fukushima  
      占領下のフクシマで 〜僕たちの震災時間〜」

【出演】
佐々木雅彦 
松岡沙也華 
平池まお
(以上劇団ユニット・ラビッツ)
十文字律子 
斎須紗知子 
牧田純一
平山桃子  
和知澄子  
池田拓海
(以上しらかわ演劇塾)

【スタッフ】
作・演出  佐藤茂紀
監  修   流山児祥(流山児★事務所)
音  楽   多良間通朗
舞台監督   吉原大輔
舞台監督助手 遠藤聖汰
制  作   安藤めぐみ  岩田隼  佐々木雅彦  鈴木紀子
衣  装   松岡沙也華  平池まお
衣装監修   栁沼真理子
美  術   佐々木雅彦  遠藤聖汰
音  響   かなざわなおと 遠藤聖汰 
照  明   眞々田均

福島発、現代の情報統制と思考停止する人間たち、そして気付き動き出す人間たち。
だが、如何なる時でも人間は憎しみ合い愛し合う。
我ら福島県人の運命的な1日を描く世界初の歌いたくても歌えない音楽劇。ここに誕生。

『しらかわ演劇塾』(福島県白河市)と『劇団ユニット・ラビッツ』(福島県郡山市)がタッグを組んだ。
それが白兎組 The White Rabbits!!
さらなる進化を遂げたした我々が3都市を爆走!
フルスロットルで駆け出した白兎たちに刮目せよ!!乞うご期待!!

【郡山公演】
場所:けんしん郡山文化センター 中ホール
日時:9月23日(日)14:00~
18:00~
入場料:一般  1,500円
    高校生以下 500円

【白河公演】
場所:白河文化交流館コミネス 小ホール
日時:11月11日(日)11:00~
15:00~
入場料:一般  1,500円
    高校生以下 500円

【東京公演】
場所:ザムザ阿佐谷
日時:11月24日(土)14:00~
         18:00~
     25日(日)14:00~
入場料:前売り 一般 3,000円 
       U25 2,500円
   当日  一般 3,200円
       U25  2,700円

※全会場、開場は開演30分前となっております。

〇チケット取扱い
カルテットオンライン
劇団扱い:https://www.quartet-online.net/ticket/whiterabbits

〇お問い合わせ 
事務局:090-3648-0481
メール:unit.rabbits@gmail.com

主催:劇団ユニット•ラビッツ
共催:郡山市
   郡山市教育委員会
   公益財団法人郡山市文化・学び振興公社
  

2018年08月23日 Posted by ユニラビ at 23:04Comments(0)メンバー紹介稽古

緊急告知!!定期公演は9月と11月!

おはようございます!
さやかです!

寒いかと思いきや
またまた暑くなってきた今日この頃。
皆さんいかがお過ごしでしょうか?

今回は、定期公演の緊急告知解禁です!わー☆
劇団ユニット・ラビッツ第15回公演は、
なんとなんと
福島県白河市を拠点として活動している
しらかわ演劇塾さんとのコラボレーションとなっております!

予てからの願いでありましたコラボ企画が
遂に、実現となりました!

それだけではありません!
公演会場は、郡山市、白河市、そして東京は阿佐ヶ谷と
3都市を走り抜けます!

現在、郡山市や白河市を行ったり来たりで
稽古を行っております。
今後の稽古レポートをお楽しみに!!

では、お待たせいたしました!
公演詳細情報です!




文化振興基金助成事業
白兎組 The White Rabbits  劇団ユニット・ラビッツ第15回公演 
「@オキュパイド フクシマ @Occupied Fukushima  
      占領下のフクシマで 〜僕たちの震災時間〜」

【出演】
佐々木雅彦 
松岡沙也華 
平池まお
(以上劇団ユニット・ラビッツ)
十文字律子 
斎須紗知子 
牧田純一
平山桃子  
和知澄子  
池田拓海
(以上しらかわ演劇塾)

【スタッフ】
作・演出  佐藤茂紀
監  修   流山児祥(流山児★事務所)
音  楽   多良間通朗
舞台監督   吉原大輔
舞台監督助手 遠藤聖汰
制  作   安藤めぐみ  岩田隼  佐々木雅彦  鈴木紀子
衣  装   松岡沙也華  平池まお
衣装監修   栁沼真理子
美  術   佐々木雅彦  遠藤聖汰
音  響   かなざわなおと 遠藤聖汰 
照  明   眞々田均

福島発、現代の情報統制と思考停止する人間たち、そして気付き動き出す人間たち。
だが、如何なる時でも人間は憎しみ合い愛し合う。
我ら福島県人の運命的な1日を描く世界初の歌いたくても歌えない音楽劇。ここに誕生。

『しらかわ演劇塾』(福島県白河市)と『劇団ユニット・ラビッツ』(福島県郡山市)がタッグを組んだ。
それが白兎組 The White Rabbits!!
さらなる進化を遂げたした我々が3都市を爆走!
フルスロットルで駆け出した白兎たちに刮目せよ!!乞うご期待!!

【郡山公演】
場所:けんしん郡山文化センター 中ホール
日時:9月23日(日)14:00~
18:00~
入場料:一般  1,500円
    高校生以下 500円

【白河公演】
場所:白河文化交流館コミネス 小ホール
日時:11月11日(日)11:00~
15:00~
入場料:一般  1,500円
    高校生以下 500円

【東京公演】
場所:ザムザ阿佐谷
日時:11月24日(土)14:00~
         18:00~
     25日(日)14:00~
入場料:前売り 一般 3,000円 
       U25 2,500円
   当日  一般 3,200円
       U25  2,700円

※全会場、開場は開演30分前となっております。

〇チケット取扱い
カルテットオンライン
劇団扱い:https://www.quartet-online.net/ticket/whiterabbits

〇お問い合わせ 
事務局:090-3648-0481
メール:unit.rabbits@gmail.com

主催:劇団ユニット•ラビッツ
共催:郡山市
   郡山市教育委員会
   公益財団法人郡山市文化・学び振興公社

です!
今回は、あの夜の街を騒がせるマシーンが登場☆!
客席に限りがございますのでご予約はお早めに!

以上!さやかでした!
今後の稽古レポートをお楽しみに!

  

2018年08月22日 Posted by ユニラビ at 22:23Comments(0)

真船豊のワークショップ!

お久しぶりです!
今日はお墓の草むしりをしてきました、さやかです。

お盆や実家帰りや
再会やまたしばしのお別れや、
皆様、今年はどんな夏をお過ごしでしょうか。



なァおしま、生れ故郷ほどせいせいすっとこはねぇなァ・・・
(戯曲:鼬の一節より)


故郷に帰るこの季節。
我々劇団ユニット・ラビッツでは・・・

今年も暑さに負けず!!!
ババン!!


真船豊ワークショップを行いました!!
冒頭の一節は、鼬という真船豊の作品のものでございます。

私の隣の家にも子どもたちが帰ってきていて
にぎやかに楽しい声が聞こえてきております。
あ、盗聴ではないです!

8月3日には、ミューカルがくと館にて
総勢19名のご参加を頂きまして、
ワークショップを行いました!



こちらの「眠り猫」を
3人1組になって各パートを読んでいきました。
この眠り猫、とっても面白いです。
眠り猫という作品は、
木彫りの猫(眠り猫)が目を覚まして働いている猫と入れ替わって
お互いにそれぞれの生活を生きてみて、
最後にはもとに戻りたくなって戻るという流れですが、
眠り猫が見た世界の描写が、その時代を風刺していて
お話し自体も面白いのですが、今読むという面白さもあります。
もし、ご興味ある方は、探してみてください!



ちょっとずつ真船豊が生きた時代のお勉強もいたします。
なんと、あの岸田國士の「最近の戯曲について」という文章にも
真船豊が登場しているんです。
青空文庫で検索してみるとご覧いただけます。

そう、何故私たちが真船豊なのか。
それは、2日目の真船豊ゆかりの地を訪ねるにて!

8月4日(土)真船豊生誕の地、福良町に集合!!


キーンコーンカーンコーン♪

今日の日直は、佐藤茂紀君と流山児祥君です。
1限目!歴史!

さすが、民謡の町です。立派な地図がありました。
そんな町で育った真船豊。



しっかりとした、資料が本となって残されておりました。

そして、湖南公民館館長のご協力を得まして、
福良町がどんなところだったのかを知る貴重な写真や文章が!






なんと、福良町では、終戦後にお芝居をやっていたという証拠が!
その数数十回に及ぶという記載も。
この文章を見た時は、血が沸騰するかのような興奮がありました!
写真の方には芝居衣装に身を包む方々、
ギターやアコーディオンを持つ楽器隊なんかも写っておりました。
豊かな文化生活がここにあったということがよく分かります!

2限目!探検!
町へ繰り出します!
撮影は、もうみなさん見覚えがあるのではないでしょうか、



ディレクターの太田龍馬さんです!

そして、辿り着いた先は、

真船豊生家!
しっかり「鼬」の文字。




こちらの生家の前に大阪屋さんというラーメン屋さんがございますので
そちらで昼食。

そして、午後も散策を致します!
歩く歩く俺たち流れる汗もそのままに~♪






はい。福良町という環境を肌で感じたわけです。
そして、今回のワークショップメインメニュー。



青松浜(せいしょうがはま)にて


なァおしま、生れ故郷ほどせいせいすっとこはねぇなァ・・・
(戯曲:鼬の一節より)




碑は、昭和54年10月建立されました。
こんな碑が猪苗代湖周辺にあっただなんて、と思う方も
いらっしゃるのではないでしょうか。
こんな風に、真船豊の息吹がいろんなところに。
ワークショップに参加できなかった方々も、もし猪苗代湖に行くことがありましたら
是非青松浜へ行ってみてください!

というわけで、これで2日間のワークショップは終了となりました。





実は、この「真船豊ワークショップ」

続きます!!
今回でおしまいでは、ございません!
今度は秋にワークショップ開催予定でございます!

もし、ご興味ございましたら、是非次回ご参加ください!
詳細に関しては、劇団HP・ブログ・SNSにて公開いたしますので
もうしばしお待ちくださいませっ!

次回は、
あの新入団員について、
そして、9月公演についてお知らせいたします!


それでは、暑さと湿気に負けず
良い夏を!



(合成ではありません。)


以上、さやかでした!
  

2018年08月14日 Posted by ユニラビ at 01:20Comments(0)

ユニラビ新情報解禁!

ユニラビからのお知らせです!

アーツイド東北・芸術文化支援事業
「劇団ユニット・ラビッツ公演作品上映会」
7月21日(土)・22日(日)の2日間にわたって、ユニラビの公演作品の映像を上映します!

言葉を失わないために。歌を失わないために。
上映する作品は、

7月21日(土)
2017年第14回公演
けんしん郡山文化センター・南会津御蔵入交流館にて公演
「新装怪天!ばけ~ション★プリーズ」

予告ムービーはこちら




7月22日(日)
2016年
space早稲田にて公演の
「幻影城の女たち-胡蝶ノ夢編-」

予告ムービーはこちら




両日共に上演後には、
パワフルなゲストをお招きしましてアフタートークを行います!
公演を見られなかった方も
一度見た方も是非いらっしゃってください!


詳細はまた近日公開いたします。


そして!



参加者大募集!!
『真船豊を読む』ワークショップ

ファシリテーター:流山児 祥(流山児★事務所)

真船豊
福島県安積町福良村(現在の湖南町)出身の劇作家・小説家
「鼬」「なだれ」「遁走譜」等の作品の著者

〇日時:8月3日(金)19時~21時
〇場所:郡山市ミューカルがくと館小ホール
〇内容:福島県出身の真船豊の小作品を読む
――――――――――――――――――――――
日時:8月4日(日)11時~17時
場所:郡山市湖南公民館
内容:湖南町にある真船豊の生家を訪ね、
   ゆかりの地にてフィールドワークを行います。

参加費:両日共に無料 ※2日目昼食実費

主催:文化庁・日本劇団協議会
協力:流山児★事務所 劇団ユニット・ラビッツ

お問い合わせ先 
劇団ユニット・ラビッツ 
メール   :unit.rabbits@gmail.com
電 話    :090-3648-0481
ホームページ:unitrabbits.com/


真船豊作品「なだれ」のラジオドラマを視聴したところ
とても興味深い作品でした!
今年の夏、
福島県出身の劇作家の本読みや
猪苗代湖周辺でのフィールドワークを一緒にしてみませんか?

経験・年齢・性別は問いません。
ご不明な点・詳細につきましては、
是非、劇団メール・電話・ホームページより
お問い合わせください!

お待ちしております!


  

2018年06月16日 Posted by ユニラビ at 18:22Comments(8)